社員証に色々な情報をいれる

社員証に色々な情報をいれるそれことによって、それ一つで何でも出来るようになってると便利ではあります。出勤や退出は勿論ですが、お財布の役目もしてあると、社員食道での支払いもこれさえあればいいというのになると便利ですね。清算は給料からひかれるというのにしておくと、お金を持っていかなくてもいいので、便利です。社員コードが入っているので管理するのも楽でいいですね。色々と情報が入ってるほうが活用はしやすいとは思います。でも、なくすと大変になってくるので、管理はしっかりとしておかないといけないですね。その点が確実に出来るのであれば、ここをもっと活用していくのもいいなと思います。一つのものでいくとおりもの使い道があるほうが物を多くもつ必要がないので便利だとは思います。これからはこの証ももっと進化していくとは思います。


様々なことに使えるIC社員証

会社員の身分を証明する社員証は、多くは名刺サイズとなっていますが、最近では、ICチップを内蔵した高機能なものを導入している会社が増えています。これにより、カードと非接触型読み取り機を組み合わせて勤怠管理、入退室管理、パソコンのセキュリティー管理などを行うことが出来ます。また、社員証のIC機能は、電子マネーのカードと同じ方式になっていますので、お金をチャージして社員食堂の決済に利用することも出来ます。さらに、交通系電子マネーの機能を持つものを導入する企業も増えています。これによって、社内の勤怠管理や電子マネーなどに加えて、社外において電車やバスの定期券として利用したり、駅ナカやコンビニなどで買い物をして電子マネー決済をすることも出来ます。このように大変便利で多機能なIC社員証は、今後ますます多くの企業で導入されることが予想されます。


休日出勤したのに社員証を忘れました

平日の勤務時間だけではなかなか仕事が片付かないので、今日は、子供たちを主人に任せて休日出勤しました。休日は、電話も鳴りませんし、会議もないので、非常に仕事がはかどります。さらに、保育園から電話がかかってくるのではないか、お迎えの時間に間に合うように終わらせないと、という精神的なプレッシャーからも解放され、本当に出産前と同じようなどっしりした気分で仕事ができます。そのため、ルンルンで会社に向かったのですが、会社の入り口で鞄をいくら探しても社員証が無いんです。会社はセキュリティが厳しく、ガラスの入り口から中が綺麗に見えていますが、社員証が無ければ絶対に中に入れません。せっかく時間をかけてやってきたのにどうしようと途方にくれました。しばらく誰かが来るのを待ってみましたが誰もやってきません。そこで、閃いたのが会社に電話してみることでした。部署全体の代表に電話してみると休日出勤していた先輩が出てくれ、社員証の件を伝えると開けに来てくれました。こうして、無事に休日に仕事を片付けることができました。

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